SHACHO-COLUMN

#7 ARIGATO MUSIC FESの裏話

2025.11.05 UP

どうせまた冬眠したんだろ!と思ったそこのアナタ!
ノンノン🙅
今年の社長コラムは違いまっせ!
(既に半年間冬眠しているけどな、っていうコメントは受け付けましぇん)

 

前回質問箱に頂戴いたしましたご依頼!

「ARIGATO MUSIC FESの裏話」

じゃんじゃん答えていきましょう!!

というわけで早速、世はAI時代到来という事でCHAT GPT先生に相談してみました!



 

 

さすが先生、考察が深い!
一つ一つお答えしていきましょう!

 

 

  【1】現場の“カオス”を笑い話にする系  

毎回スタッフがイベントバナー(ステージの後ろに貼る旗みたいなやつ)を紛失します。
紛失しては作り、また紛失しては作り…。
ある年なんて、ギリギリになって「ない!」と気づいて急いで再制作。
そして迎えた当日、なんと——      
会場に持って来るのを忘れました。


これをカオスと呼ばずして何と呼ぶ!

 

【2】フェス運営の“リアル”を覗かせる系

実はARIGATO MUSIC Fesでは毎年、“実行委員長”と“副実行委員長”が選出されていて、
その二人がその年のコンセプトを決めています!

ちなみに——
社長Tシャツのデザインは、当日まで僕以外誰も知りません。
……というか、誰も気にしてません(笑)

そして実は、当日アーティストやスタッフが着ているスタッフTシャツも、
毎年僕がサプライズで制作しているんです。

数年前に作ったデザインが業界内で妙に評判になって、
「あれ欲しい!」という声をたくさんいただき、まさかの追加増産。

以来、毎年“お歳暮感覚”でこのTシャツを配るのが恒例になっています(笑)



  

【3】人間ドラマ・感動系

コロナ禍でフェスの開催が中止になった年。
「今、ARIGATO MUSICとして世の中を元気にできることはないか?」と
アーティスト、スタッフみんなで話し合い、
ARIGATO MUSICのテーマ曲『MUSIC』のMVを届けることにしました。


あの頃は本当に苦しかったけれど、
音楽人としての使命を果たせたことを、今でも誇りに思います。


そして、能登半島地震が発生した際も、
スタッフから「イベントの売上をすべて寄付できないか?」という声があがり、
私たちなりの形で復興支援を表明することができました。

本当に——  
ARIGATO MUSICのアーティストとスタッフは最高なんです。

 

 


これ以上話を続けると、涙腺崩壊、涙が3億リッターぐらい出て
🌏の環境問題に影響を及ぼす可能性があるため、
続きは、また来世!チャオ!

 

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◆ ARIGATO MUSIC 所属アーティスト「〇〇」の
こんなことを調べて!教えて!  を募集します。
運び屋(社長)が責任を持って次回コラムでお届けします。
<依頼先> info@arigatomusic.co.jp  
<件名>   運び屋への依頼